HAX Co.Ltd.
SCENE 01

SERVICE / サービス

開発力に、提案力を実装した会社。

私たちの見積もりには、いつも「頼まれていない提案」が添えられています。

SCENE 01DOMAINS / 3つの開発領域

Webシステム、アプリ、生成AI。

作れるものは、大きくこの3つ。どれも企画からリリース後まで一気通貫で担当します。

01

Webシステム開発

業務システムからSaaSまで。「動く」ではなく「速く、心地よく動く」を標準にしています。使う人が毎日触るものだからこそ、体験の質に妥協しません。

こんなご相談に
  • 紙やExcelで回している業務をシステム化したい
  • 古い社内システムを作り直したい
  • 自社サービス(SaaS)を立ち上げたい
Next.jsTypeScriptFastAPIGo
Webシステムの画面例
アプリの画面例
02

アプリ開発

企画からストア公開、その後のグロースまで。私たちは「作りたい機能」ではなく「ユーザーが使い続ける理由」から設計を始めます。

こんなご相談に
  • 自社サービスのアプリ版を作りたい
  • アプリのアイデアはあるが、何から始めればいいか分からない
  • 既存アプリの改善・グロースを任せたい
React NativeTypeScript
03
主力領域

生成AIサービス開発

生成AIを組み込んだサービスの構築、対話する生成AIアバター、そしてAI-OCRのような業務のAI化まで。私たちは「AIで何かしたい」という曖昧な段階からの相談を歓迎します。何ができて、何が過剰か。流行りの言葉に流されず、実装経験に基づいて切り分けるのが私たちの仕事です。

生成AIアバターのデモ画面

生成AIサービス構築

生成AIを核にした新規サービスの企画・開発。

生成AIアバター

表情と声を持ち、人に代わって対話するAIアバターの開発。

業務のAI化

AI-OCRによる入力業務の自動化など、既存業務へのAI組み込み。

こんなご相談に
  • 生成AIを使った新規事業を検討している
  • 手作業の業務をAIで自動化したい
  • AIで何ができるのか、そもそも知りたい
技術タグ
OpenAI APIClaude APIGemini API
SCENE 02OUR PROPOSAL / 私たちの提案

見積もりが下がる提案を、する会社。

私たちのお客様が驚くのは、技術力より先に、提案の中身です。

削る提案

要件定義に並んだ機能を、私たちは一度すべて疑います。「その管理画面、月に何回開きますか?」「その通知機能、本当に喜ばれますか?」費用対効果の低い機能を削り、見積もりを圧縮する。浮いた予算は、事業を伸ばす機能に回す。これが私たちの初手です。

攻める提案

一方で、仕様書に無い機能を提案することもあります。「ここにオンボーディングを足せば、離脱が減るはずです」「この処理はAIに任せると運用コストが消えます」。プロダクトを良くするアイデアに、遠慮はしません。

事業提案

納品後も「このセグメントに広告を当てましょう」「この数値を計測してから次の開発を決めましょう」と、マーケティングやグロースの提案を続けます。開発会社の枠は、とっくにはみ出しています。

この流儀が生まれた理由を読む
SCENE 03PROCESS / 進め方

進め方

初回の相談から、リリースのその先まで。

STEP 1

相談(無料)

「何を作るか決まっていない」段階からどうぞ。現状の課題を聞かせてください。

お客様の準備:特に不要。口頭で話せる程度の課題感だけ

STEP 2

提案・見積もり

削る提案と攻める提案を添えて、根拠のある見積もりを出します。項目ごとに「なぜ必要か/なぜ不要か」を説明します。

目安:初回相談から2〜3週間

STEP 3

設計・開発

進捗は常にオープンに共有。途中の仕様変更も、目的に照らして柔軟に判断します。

1〜2週間ごとに動くものを確認いただきます

STEP 4

リリース

ここがスタートです。

STEP 5

グロース

利用データを見ながら、次の一手を一緒に決めます。マーケティング施策の提案もここから。

SCENE 04PRICING / 費用の考え方

費用について、正直に。

「開発っていくらかかるの?」——最もよく聞かれ、最も答えにくい質問です。正直にお答えすると、作るものの規模と複雑さで大きく変わります。だから私たちは、金額の前に約束できることを書いておきます。

見積もりは項目ごとに説明します

「一式でいくら」の見積もりは出しません。何にいくらかかるのか、なぜ必要なのかを項目ごとに説明します。

減らせる項目は、こちらから言います

費用対効果の低い機能は、受注額が減っても削減を提案します。

追加費用は、発生する前に相談します

作り始めてから黙って膨らむ見積もりは、私たちも嫌いです。

予算が決まっていなくても、相談は無料です。「この予算で何ができるか」という逆算のご相談も歓迎します。

SCENE 05TECH / 技術スタック

使っている技術

流行だから使うのではなく、速く・堅牢に・保守しやすく作れるから使っています。

フロントエンド
Next.js(App Router)TypeScriptReactVue
バックエンド
Python(FastAPI)Go
モバイル
React NativeTypeScript
AI
OpenAI APIClaude APIGemini API
インフラ
AWSGoogle CloudAzureDocker

ここに無い技術でも、既存システムの改修などでは柔軟に対応します。

主要3クラウドと主要3モデル(OpenAI / Claude / Gemini)のすべてに実装経験があります。特定ベンダーに縛られず、案件ごとに最適な組み合わせを選べるのが私たちの強みです。

SCENE 06FAQ / よくある質問

よくある質問

相談だけでも大丈夫ですか?+

もちろんです。「何を作るべきか」から一緒に考えるのが得意分野なので、課題感だけお持ちください。相談して発注しない、も全く問題ありません。

予算がまだ決まっていません。+

「この予算内で何ができるか」の逆算からご提案できます。むしろ予算が先に決まっている方が、削る提案の精度が上がります。

AIで何ができるのか分からないのですが。+

その状態が普通です。業務内容を伺えば、「AIが効く部分」と「AIを使うべきでない部分」を実装経験に基づいて切り分けます。

他社で開発したシステムの改修はできますか?+

できます。まず現状のコードと課題を拝見し、改修すべきか作り直すべきかの判断からご提案します。

小さな案件でも頼めますか?+

規模で選り好みはしません。小さく始めて、成果を見ながら育てる進め方をむしろ推奨しています。

地方の会社ですが対応できますか?+

打ち合わせはオンラインで完結できます。全国どこからでもご相談ください。

相見積もりの1社に、
加えてみてください。

提案の中身が違うことは、お約束します。

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