こんな不安に、
心当たりはありませんか。
「提案がなく、言った通りにしか作ってくれない。」
「見積もりが妥当かどうか、判断できない。」
「そもそも、何を作るべきかまだ固まっていない。」
「納品されて終わり。使われるかどうかは、こちら任せ。」
その不安、ぜんぶ「提案」で解決できます。
目的から一緒に考える。いらない機能は削って、見積もりごと下げる。必要なら仕様書の外から攻める。リリース後のグロースまで並走する。HAXが「提案する開発会社」であるのは、このためです。
言われた通りには、作らない。
受託開発の常識は「仕様書通りに作ること」。私たちの常識は「お客様の目的を達成すること」。この差が、提案の量と質に表れます。
見積もりを下げる提案を、開発会社がする。
費用対効果の低い機能は、たとえ受注額が減っても削減を進言します。予算は、本当に効く場所に使うべきだからです。
頼まれていない機能を、勝手に考えてくる。
「この機能があれば解約率が下がるはず」「この体験を足せばもっと使われる」。仕様の外側から、プロダクトを良くするアイデアを持ち込みます。
作って終わりにしない。売れるところまで。
リリース後のマーケティング施策やグロースの打ち手まで提案します。システムは、使われて初めて価値になるからです。
この姿勢を、お客様は「またお願いしたい理由」と呼んでくれています。事実、これまでの取引は、契約が途切れることなく続いています。
HAX→Happiness Max
HAXは「Happiness Max」から生まれた造語です。私たちが最大化したいのは、自分たちの利益ではありません。お客様の事業が伸びること、使う人が喜ぶこと、そして作る私たち自身が誇れること。その総量を、幸福度と呼んでいます。だから私たちは、売上が減っても「その機能、いらないと思います」と言います。
想像の、少し先を作ってきました。
生成AIを組み込んだサービス、対話する生成AIアバター、業務を変えるWebシステム。「本当に作れるの?」から始まったプロジェクトほど、私たちは燃えます。
AIカジュアル面談
AI AVATAR × HR24時間対応の「AI先輩アバター」が担う面談システム
企業ごとチャットボットシステム
AI CHATBOT企業ごとにカスタマイズできるアバター型AIチャットボット
業種別AI英会話Webサービス
AI ENGLISH業種ごとの実務シーンでロールプレイできるAI英会話
製造業向け生産計画立案システム
PRODUCTION PLANNING属人化していた生産計画の立案を自動化するWebシステム
一度きりで、終わらない。
私たちの成果指標は、納品数ではなく継続率です。
「見積もりが下がる提案をされたのは初めてだった。以来、他社に頼む理由がない。」
「『こうした方が売れると思います』が毎回くる。開発会社というより事業パートナー。」


